風俗熟練の技を堪能できるソープ

数ある風俗業種の中からせっかくソープを選んだのだから、そこでしか味わうことのできないサービスを味わうのが良いだろう。そのひとつは本番サービスであり、女の子が定期的に性病検査に訪れるなど衛生管理がしっかりしているソープであればある程度安心して楽しむことができると思う。ただこの本番サービスだけがソープならではのサービスという訳ではない。マットや椅子といったものを使ったプレイもソープという風俗業種ならではのものだ。

男性がゴムマットの上に寝転がり、その上を身体中にローションを塗りたくったソープ嬢が這い回るというのが「マット」というサービス。胸や股などを男性の身体の様々な箇所に当てることで、受けた男性を気持ち良くさせるというもの。実際にサービスを受けた男性の中には快感のあまり、ソープ嬢が身体を這い尽くしたと同時にアソコがビンビンに膨れ上がっているということもあるという。そしてソープにおいてはそんなアソコを手コキや素股などではなく、実際に本番サービスを行うことによってエッチを最後まで行い男性客を心身ともに満足させる。それだけにソープだけでしか味わえない不思議な快感を堪能することができるサービスと言えるだろう。

そしてこのマットというサービスは、ソープという風俗業種をより深く味わうためのひとつのキーとなるものだ。ソープは風俗店が多く立ち並ぶ歓楽街に存在している風俗業種であるが、東京の吉原・岐阜の金津園などソープ街と言える限られた地域で育まれた独自の文化でもある。その中には10年以上という長い間営業しているお店も多く、またそんな長い歴史とともにキャリアを積み重ねてきたベテランソープ嬢も少なからず存在する。そういったベテラン嬢のアイデンティティとなっているのがこのマットというサービス。彼女たちの中には現在マット講師を兼任しながらソープ嬢として活動している人もいる。それは彼女たちが若く新人のときに、先輩から厳しく習ったマットの技術を次世代に継承するためという部分もあるようだ。そのようにテクニックが必要なサービスであるということもあるため、マットが上手くなるためにはある程度の経験やセンスが必要となってくる。そのためソープ嬢としてのキャリアが浅い女の子の中にはこれができない人もいるが、キャリアが長い人はマットの達人であることも多いのだ。そんな経験が生み出した熟練の技を堪能できるのもソープの魅力と言えるのではないだろうか。

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